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全般

Accessによる年齢計算の方法

Accessで生年月日データを登録する中で、自動で年齢を計算したいといったニーズが出てくることがあります。そこで、検索日当日の年齢を計算してクエリで出力する方法を紹介します。
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便利機能!!Accessにおける検索機能の搭載

Accessにおいてフォームを作成し、データを閲覧する機会がありますが、データ数が多くなると、検索をして必要な情報だけを表示したいというニーズが出てきます。そこで、今回は検索ワードから必要なレコードの抽出をする機能をフォーム上に搭載してみます。
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AccessにCSVファイルをインポートする方法

Accessデータベースに別のデータベース等から出力されたデータをインポートする際、CSVファイルを用いることが多々あります。そこで、今回はCSVファイルをインポートする方法を紹介します。なお、CSVファイルはカンマ区切り等によるデータ、固定長によるデータ等様々ありますが、それらに関係なくデータをAccessへインポートできますので、是非活用していただければと思います。
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必見!! AccessのDLookUp関数で複数条件を設定する方法

AccessではDLookUp関数を使う頻度が多いと思いますが、条件を設定する場合に複数で指定する必要がある機会もあります。 今回は、DLookUp関数で複数条件を設定する方法を紹介します。
VBA

DlookUpを用いたフォーム上のデータ操作

DlookUp関数を用いてAccessフォーム上の値を更新する方法を紹介します。
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AccessによるNullを含んだ計算 Nz関数の活用

データ処理に際し、Nullを代替するためのNz関数について紹介します。
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Accessによるデータ処理 郵便番号のハイフンを消す方法

Accessに取り込んだ郵便番号情報について、その文字数からハイフンの有無をチェックし、ハイフンがあると判断した場合は消すように、またハイフンがないと判断した場合は、そのままの結果を返す処理をしたいと思います。
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Accessによる切り捨て・四捨五入・切り上げ

Accessで小数データの小数点以下を切り捨て・四捨五入・切り上げする処理方法を紹介します。
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Access起動時にフォームを開く方法

Accessファイルを作成し、ユーザーに使ってもらうようになる段階では、テーブルへの直接入力ではなく、フォームを介した入力が一般的になります。 特に、ユーザーに入力してもらいたいフォームをAccess起動時に自動で開くようにすることでユーザビリティを良くするのと同時に、業務効率の改善にも繋げることができます。 今回は、Accessファイルを起動した際に所定のフォームを起動する方法を紹介します。 また、当該フォームを起動した段階で日付情報から「何年何月」とフォーム上に表示する仕組みも設けてみます。
VBA

Accessからファイルパスを取得する方法: msoFileDialogFilePicker

AccessでVBAによるデータ処理をする機会が増えてくると、任意のファイルのパスを取得したいといったニーズが出てきます。今回はダイアログを開いてユーザーに対象ファイルを選択してもらい、ファイルを取得する方法を紹介します。
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